伊毘うずしお会


淡路島の最南端に位置する伊毘地区は、縄文から弥生時代にかけて南方より米づくりや
塩づくり、漁業、航海術を伝えた「古代 海人族」の住む郷として知られている、小さな漁村です。

伊毘漁港の沖合いには、沖の島と呼ばれるひょうたん型の小さな島があり、
古代海人族の古墳(舟形古墳)が眠っています。
また、目の前には四国の山々が望め、うずしおで有名な鳴門海峡が広がっています。

スタッフ一同、都会では味わえないさまざまな体験を通して、皆さまの修学旅行の
想い出づくりのお手伝いができれば…と思っております。
海人族とは・・・?
歴史と自然の宝庫・沖ノ島
活魚料理と温泉の宿
うずしお観潮船・大鳴門橋とうずしおクルージング
伊毘うずしお村海水浴場
漁業体験(観光地引網・たて網漁・釣り舟・かご漁)
陸釣り、雨天・悪天候の場合
海を綺麗にするリサイクル石鹸作り
磯遊び・天体観測
伊毘漁港
体験メニュー作業内容・所要時間・料金など
漁業体験スタッフご紹介
うずしお温泉 伊毘の宿ご案内・観光マップ・病院等ご案内

伊毘うずしお会